リアルタイムな会議の進め方って何?

この度、株式会社オオタは新サービスとしてGoogleハングアウトの活用のご提案を始めました。一般的な情報交換は音声のみに限られますが、Googleハングアウトを活用することで音声と同時に映像がリアルタイムに伝わるため、まるでその場に相手がいる感覚でコミュニケーションが取れます。

必要なのはインターネット環境と、モニター・カメラ・マイクスピーカーのみです。面倒な初期設定は弊社スタッフにお任せください。お手頃な価格で御社をサポートいたします。

まずはお気軽にお電話やFAXをお待ちしております。

会議は踊る! 

2017年12月15日

年末年始の休業のお知らせ

株式会社オオタの本年の営業は、12月29日(金)までとなります。
年末年始に伴う休業期間は、以下の通りです。

平成29年12月30日(土)~平成30年1月8日(月)

なお、1月9日(火)より通常営業いたします。
皆様にはご迷惑をお掛けしますが、何卒ご容赦願います。
今年一年ご愛顧を賜りまして誠に感謝申し上げます。
皆々様方が、良いお年を迎えられますよう、心よりお祈りさせて頂きます。

株式会社オオタ webスタッフ一同

2017年12月1日

国際人財開発のインタビュー映像が完成しました

弊社の関連団体である
一般社団法人国際人財開発のインタビュー映像が完成しました。
出演しているのは、実際に今年来日した学生7名です。
Youtubeにて一般公開しておりますので、どうぞご覧ください。

詳しい団体説明は、ホームページにてご覧いただけます。
http://ihd.or.jp/

2017年11月15日

熊本日日新聞に掲載されました

9月22日の記念式典にてオオタから熊本市へ熊本城災害復旧支援金を贈呈した様子が熊日秋津販売センター様発行の「ひまわり(平成29年10月分)」に掲載されました。

2017年10月30日

「しゃちょうのコラム」プレゼント企画!

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「しゃちょうのコラム」プレゼント企画!

今年発行した「しゃちょうのコラム」を
好評につき先着100名の方へプレゼントします。
ご希望の方は下記まで奮ってご応募ください。

電話番号:096-200-4346(平日9:00~18:00)
メールアドレス:indoorview.k6@gmail.com
締め切り期限:12月末日

お名前とご住所、希望冊数をお伝えください。
皆様のご連絡お待ちしております!

冊子はA5サイズです

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2017年10月2日

西日本建設新聞に掲載されました

22日の記念式典にてオオタから熊本市へ熊本城災害復旧支援金を贈呈した様子が西日本建設新聞(平成29年9月28日分)に掲載されました。

2017年9月29日

熊本城災害復旧支援金へ協賛頂いた皆様へ

平成28年8月から平成29年8月末まで熊本城の復旧支援金協賛をホームページで募集しておりました。(※現在、募集は終了しております。)
今月22日に催された弊社の設立50周年式典では、熊本城災害復旧支援金として熊本市へ合計100万円を贈呈することができました。
協賛いただいた皆様へ、改めて御礼申し上げます。
以下の方々が、寄付をされた方の名前です。

(順不同、敬称略)
スイゼンジタカハシハモノ
クロサキコウギョウ(カ
カ)サンショウカイ
シモノコウギョウ(カ
アベマサテル
カ)ケイブンシャ
カ)フルキツネシチショウテン
カ)キョードー
スルガコウギョウ(カ
マツモトユキヒサ
カ)カンポセイメイクマモト
カ)アートケンソウ
カ)ムラケン
シミズデンキコウギョウ
カ)タヤマダイリセキ
ユ)ナガノコウムテン
ユ)ウチダケンソウ
ユ)ミヤマコウギョウ
オオタユウイチ
オオタマサコ
オオタマサヒロ
(一社)国際人財開発
(株)オオタ
  以上

2017年9月25日

㈱オオタ設立50周年記念式典(社長からのメッセージ)

皆様、こんばんは。株式会社オオタ、代表取締役社長の太田祐一です。今夜は、弊社、法人設立50周年の式典にようこそ、お越しくださいました。皆様を心より歓迎いたします。
今夜お越しの皆様の中には、政界の方、財界の方を含め、弊社に御縁のある方ばかりです。そうした、諸先輩の皆皆様がいらっしゃる中で、僭越ではありますが、弊社の代表として、一言、ご挨拶をさせていただきます。

弊社は、私の父であり弊社の会長である太田正弘が、1965年から個人での事業を立ち上げ、1967年9月、有限会社太田工業を設立しました。その時から数えて、今年がちょうど、50周年にあたります。その間、戸田建設㈱様、㈱穴吹工務店様、地場の様々なゼネコン様など、多くのゼネコンの仕事をさせて頂き、今日に至っております。その間、前社長の太田真二の時代には、事業内訓練センターも立ち上げ、訓練生を多数輩出してきました。この50年に輩出してきた訓練生の数は、200名を超えています。その中には、弊社から独立して会社を経営している方もおられます。

弊社の強み、ストロングポイントとも言いますが、それが何か、と言うことを私なりに考えてきました。弊社の強みは、『人材育成』にあるのかな?と、思っております。左官の職人になるには、最低でも5年、何でも出来るようになるには、10年はかかると言われています。他の職種に比べて、時間がかかりますが、その分、本物の職人が出来上がっていくのだと、私は確信しております。

そうした、弊社の強みと共通した理念を持つ事業を、今年から始めています。
それは、『一般社団法人 国際人財開発』です。ステージの横と入口のところにもポスターが掲げられています。この事業は、私の母方のいとこである大村泰行が、横浜で事業を5年前から促進しています。この事業も『人材育成』の事業です。建築とは違ったことを行っているように見えますが、『人材育成』と言うことに関しては、共通した理念の下で行っているのです。今年3月から㈱オオタの子会社として、活動を開始していますので、関心ある方はパンフレット等をご覧ください。

また、ホームページにも告知していますが、今月9月1日から㈱オオタの事業の中で、GICサポート協同組合九州支部として、活動を開始しています。この活動は、外国人技能士実習生受け入れの事業であり、GICのこれまでの強みを生かして、建築関係の業者へ東南アジアからの若い人材を受け入れていくよう働きかけていきます。これもまた、『人材育成』の一面の表れではないでしょうか?

㈱オオタは、『人材育成』と言う、キーワードの下に、事業を展開し、邁進してまいります。
㈱オオタは、今、50周年を迎えて、新たな基盤を作っていきます。
そして、今後、100年企業を目指し、会社を発展させていきます。

どうぞ、これからも、㈱オオタを温かく見守ってくださいますよう、心よりお願い申し上げます。

ご清聴ありがとうございました!

株式会社 オオタ
 代表取締役社長 太田 祐一

2017年9月25日